配偶者に不倫された時に私が行動を起こしたこと

最近は何かと不倫が話題になりますが意外と多くの人が普通に不倫をしているもです。中には不倫をよくしているのは芸能人くらいだと思っている人もいるかと思います。

ですが、それは間違いで配偶者に浮気をされる時はどんな人でもされるという事です。

配偶者が不倫をした時にどういう人と不倫をしていたか

配偶者が不倫をしていた相手はよくある話ですが配偶者の職場の同僚と不倫をしていました。

やはり不倫をするきっかけになる一番の理由は同じ職場で働く異性と仲良くなってしまって不倫に発展してしまう事が多いというのがあります。

これはなんとなく誰でもそういう事があるかもしれないと思っていても実際にそういう行動に自分の配偶者は出ないと思っている事があります。

私も勝手に自分の配偶者が職場の同僚と不倫関係にならないと思い込んでいました。

というよりもそうあって欲しいという願望が強かったというのがあります。なので配偶者の職場にも異性がいるので実際は不倫関係になる可能性はあるのですが、自分と結婚しているので

不倫なんか絶対にしないと思い込んでいました。

それに結婚生活が上手くいっているのに配偶者が不倫をするわけないと思っていたというのがありました。

ですが、実際はそういう事はなくていくら結婚生活が上手くいっていても職場で気になる異性がいると不倫関係になる事があると感じました。

それは結局職場でなんとなく異性と仲良くなるとそういう関係になる事もあるという事を感じました。

なので私はそういう事が発覚するまではまさかと思っていたのですが、実際に不倫をされると不倫をする機会があると人間はどういう時もフ不倫をしてしまうと思いました。

不倫をされてどういう風に解決したか

では、職場の同僚と不倫をされてしまった私はそれを知った時にどういう気持ちになったかというと私が感じたのはやはり裏切られたという気持ちになりました。

なぜなら、結婚生活をしていて特に私がひどい態度を取っていたという事もないですしそれなりに結婚生活も上手くいっていたと思ったからです。

なので配偶者に不倫された時は本当に裏切られた気持ちになりました。そういう事もあって私は配偶者の不倫が分かってからすぐに行動に出ました。

まず私がやったのが不倫をしているという確かな証拠を握る事でした。いくら配偶者が不倫をしているのが分かっても証拠もなしに問い詰めてもすっとぼけられて終わってしまう可能性が高いと思ったからです。

それで私は躊躇なく探偵に浮気調査を依頼しました。

その結果浮気をしているという確かな証拠を掴んでから問い詰めて解決したいと思いました。

その結果配偶者が浮気をしていたのがはっきりしてそれを見せて浮気を認めさせました。

さすがに現場を抑えられてはどうしようもないと観念したらしくすぐに浮気を認めました。

そして私は最初の不倫だったのでそれを敢えて許しました。

その方が今後のために良いと思ったからです。

ここで1回の不倫で別れるよりは最初の1回は許した方が

良いと思ったのでその場はしっかり謝罪をさせて場を収めましあt。

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